黒い画面を横切る心電図状の波形。左半分は赤、右半分はシアンに変わり、右側にゴリラの横顔が浮かび上がる。

東北AI野心会議 2026東北AI2026 野心会議

AIで、東北に野心を。

AIを学ぶ日ではない。AIを使って、東北で何を始めるかを決める日。

日時
2026.11.18WED
会場
CROSS B PLUS+ONLINE
定員
現地100名(招待制)/ オンライン定員上限なし
懇親会
18:00-19:30
前回延べ参加
500
登壇者総数
13
参加満足度
100%
自分の現場で前へ
91.1%
前回延べ参加者は後援先提出の実施結果報告、有効回答・評価は前回アンケート集計に基づきます。

WHY “AI YASHIN”?

AIは手段。
野心は、進む理由

ここでいう「野心」は、誰かに勝つための欲望ではありません。
現状を「仕方ない」で終わらせず、自分たちの未来を自分たちで選び、仲間と実装していく意思です。

AIと野心を掛け合わせてAI野心になる関係図。AIは「余白と選択肢をつくる力」で、仕事を速くする/判断と創造を支える/小さな実証を可能にする。野心は「未来を自分たちで動かす意思」で、この先も価値を生みたい/新しいことを始めたい/成果までやり切りたい。掛け合わせたAI野心は「人とAIで、次の一歩を実装する」——可能性を眺めるだけでなく、現場で動かし、地域の新しい事例にする。

FROM “ISHIN” TO “YASHIN”

「維新」から「野心」へ。
変える決意を、始める意思へ。

前回の「東北AI維新」は、人口減少という動かせない前提に向き合い、AIで現状を変える決意を掲げました。二回目はその熱量を受け継ぎながら、変革を叫ぶだけでなく、一人ひとりが人とAIで「何を始めるか」を持ち帰る場へ進化します。

1ST / AI ISHIN

現状を変える決意

  • 人口減少を、動かせない前提として捉える
  • AIを武器に、一人あたりの価値を高める
  • 東北から変革を起こす

2ND / AI YASHIN

未来を始める意思

  • ビジネス、創造、観光、行政へ領域を広げる
  • 人とAIで、自分の問いと選択肢を持つ
  • 一人ひとりが次の挑戦を始める

「維新」が掲げた、時代を変える熱量はそのままに。二回目は、変革の主語を一人ひとりへ
デジタルゴリラの約束「AIで、組織に野心を。」を東北全体へ広げるため、
名称を「東北AI野心会議」へ変えました。

FOR WHOM

東北で「」をつくりたい人へ。

AIの経験量よりも、現場を変えたい意思を重視します。

オフィスでほほえむスーツ姿の男性次をつくる。経営者・事業責任者
01

経営者・事業責任者

AIを効率化だけでなく、事業と組織の変化へつなげたい。

作業着姿の3人がノートパソコンを囲んで打ち合わせしている様子次をつくる。現場の推進者
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現場の推進者

社内の一歩目をつくり、具体的な実証テーマを持ち帰りたい。

窓口でノートパソコンを手に来訪者と話す職員次をつくる。自治体職員
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自治体職員

行政運営、住民サービス、地域経営の実践知を得たい。

ペンタブレットとパソコンで制作している女性次をつくる。クリエイター
04

クリエイター

AI時代の表現、制作、発信の可能性を自分の仕事へ取り込みたい。

畑で収穫した野菜のケースを抱えて笑う生産者次をつくる。観光・地域事業者
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観光・地域事業者

東北の魅力を世界へ届け、現場負担と体験価値を両立したい。

窓辺に並んで座るリクルートスーツ姿の3人次をつくる。学生・若手
06

学生・若手

地域の実践者と出会い、東北で挑戦する選択肢を広げたい。

TALK SESSIONS

テーマではなく、
交わされる問いで選ぶ。

COMING SOON

PROGRAM

学ぶ、話す、次を決める。
5時間を一つの体験として設計。

COMING SOON

プログラムと登壇順は、内容調整により変更になる場合があります。

EVENT EXPERIENCE

現地の深い対話と、オンラインの広い到達

会場となるCROSS B PLUSの外観。ガラス張りの建物にCROSS B PLUSの看板が掛かり、入口前に来場者が並んでいる。

OFFLINE / 100

CROSS B PLUS

仙台市青葉区のCROSS B PLUS。現地は招待制の100名限定です。人数を絞っているぶん、セッションの合間も懇親会も、登壇者や他の参加者と直接話せます。
前回イベントのライブ配信画面。ステージの大型スクリーンに「東北AI維新 CONFERENCE 2026」のビジュアルが映り、手前の客席が埋まっている。画面下には配信のテロップが出ている。

ONLINE / TARGET 200

ライブ配信 + 期間限定アーカイブ

会場に来られない方も、全国どこからでもご参加いただけます。当日のライブ配信に加え、見逃した回は期間限定のアーカイブでご覧いただけます。視聴方法と公開期間は、決定しだい申込者へメールでご案内します。

TICKETS

参加方法を選ぶ。

すべて税込。表示価格のほかに手数料はかかりません。1回のお支払いのみで、継続課金は発生しません。

EARLY BIRD

早割

6,000現地本編2026年9月30日23:59までのお申し込み招待制。ご招待を受けた方のみお申し込みいただけます

STANDARD

一般

8,000現地本編2026年10月1日以降招待制。ご招待を受けた方のみお申し込みいただけます

ONLINE

オンライン

2,000ライブ配信 + アーカイブ視聴(開催後1ヶ月)

ADD-ON

懇親会

+6,00018:00-19:30現地チケットへの追加。単独ではお申し込みいただけません

お支払いとキャンセルについて

  • お支払い方法:クレジットカード(Visa / Mastercard / JCB / American Express / Diners Club)またはコンビニ払い。
  • コンビニ払い:ファミリーマート・ローソン・ミニストップ・セイコーマートでお支払いいただけます。セブン-イレブンはご利用いただけません。お申し込みのあと、決済ページで払込番号を発行してください。決済ページはお申し込みから24時間で使えなくなります。お支払いは払込番号を発行してから7日以内にお済ませください。期限を過ぎたお申し込みは自動的にキャンセルとなります。
  • キャンセル:参加者都合によるキャンセル・返金はお受けできません。ご都合が悪くなった場合は、代理の方のご出席が可能です。主催者都合で中止した場合は全額返金します。
  • お問い合わせ:株式会社デジタルゴリラ TEL 022-797-2898 / conference@digital-gorilla.co.jp 受付時間 10:00〜19:00(土日祝・年末年始を除く)

参加規約・キャンセルの詳細 特定商取引法に基づく表記

お申し込みから当日まで

  1. 申込フォームを送信すると、受付完了のメールをお送りします。
  2. メールまたは画面のリンクからお支払いに進みます。
  3. お支払いを確認しましたら、開催数日前にQRコード付きの参加チケットをメールでお送りします。
  4. 当日は受付でQRコードをご提示ください。
参加申込へ進む

ENTRY & PAYMENT

参加申込

オンライン参加のお申し込みです。現地参加は招待制のため、このページからはお申し込みいただけません。お申し込みのあと、Stripeの決済ページでお支払いいただきます。

現地参加についてのお問い合わせ

特定商取引法に基づく表記

POLICIES

申込前にご確認ください。

参加申込と決済に関わる主要条件です。申込画面からいつでもこの位置へ戻れます。

01 / TERMS参加規約・キャンセル
  • 決済完了後に確認メールが送信された時点で、申込成立となります。チケットの転売はできません。
  • 参加者都合によるキャンセル・返金はお受けできません。ご都合が悪くなった場合は、代理の方のご出席が可能です。
  • 参加者名の変更は、2026年11月13日(金)まで受け付けます。変更は主催者の公式問い合わせ窓口へご連絡ください。
  • 主催者都合で開催を中止した場合は、チケット代金を全額返金します。開催を延期した場合は、振替参加または全額返金からお選びいただけます。配信に重大な障害が発生した場合は、アーカイブの提供または返金で対応します。
  • 交通費、宿泊費、通信費などの付随費用は補償対象外です。登壇者、セッション内容、配信方法の変更のみを理由とする返金は行いません。
  • コンビニ払いの返金には、お客様による返金先口座のご登録が必要です。
  • 他の参加者への迷惑行為、営業妨害、権利侵害が確認された場合は、参加をお断りすることがあります。
02 / PRIVACYプライバシー通知
  • 管理者は株式会社デジタルゴリラです。氏名、所属、部署・役職、メールアドレス、電話番号、関心テーマ、申込内容、決済結果、同意状況を取得します。
  • 取得情報は、申込・決済、本人確認、参加案内、当日運営、緊急連絡、資料送付、アンケート、問い合わせ対応、イベント改善に利用します。
  • 決済、メール配信、オンライン配信などに必要な範囲で、Stripeを含む業務委託先へ情報を取り扱わせる場合があります。委託先には適切な管理を求めます。
  • 協賛企業への情報提供は、任意で同意した方だけが対象です。氏名、所属、役職、メールアドレスを、このページの協賛企業一覧に掲載された野心・共創パートナーへ提供します。提供先には開催日から90日以内の削除と第三者への再提供禁止を求め、提供先を追加・差し替える場合は再同意を取得します。
  • 運営用の個人情報は開催後1年以内を目安に削除または匿名化します。法令上の保存義務がある決済・会計記録は、必要な期間に限り保存します。
  • 開示、訂正、削除、利用停止、任意同意の撤回は、株式会社デジタルゴリラ公式問い合わせ窓口から受け付けます。
03 / RECORDING撮影・配信・アーカイブ方針
  • 会場では、記録、ライブ配信、アーカイブ、開催報告、次回告知のために写真・映像・音声を収録します。
  • 顔、姿、声、発言、名札が記録される可能性があります。撮影・公開への同意は任意です。
  • 同意しない方には受付で識別方法と撮影配慮エリアをご案内し、意図的な個人撮影を避けます。
  • 公開済みの集合写真や配信映像から個人だけを完全に除去できない場合があります。個別の相談は公式問い合わせ窓口で受け付けます。

SPONSORSHIP

東北のAI実装を、
一緒につくる企業へ。

現地100名とオンライン配信へ社名を届けるだけでなく、実践者との対話、Sponsor Pitch、学生・若手の招待を通じて、新しい東北をつくる側として参画できます。

SPONSORS

協賛企業

決定した企業ロゴを、プラン別に順次掲載します。

coming soon

SUPPORT / PARTNERS

後援・協力

自治体・支援機関等は、正式承認後に掲載します。

coming soon

FAQ

よくあるご質問

現地参加とオンライン参加の違いは何ですか。

現地はCROSS B PLUSで本編と交流に参加できます。オンラインはライブ配信とアーカイブ視聴を利用できます。

現地参加はどうすれば申し込めますか。

現地参加は招待制です。ご招待を受けた方には、専用の申込ページのURLを個別にご案内しています。ご招待をお持ちでない場合も、お問い合わせフォームから参加のご希望をお送りいただけます。席の状況を確認のうえ、主催者からご連絡します。

懇親会だけ申し込めますか。

懇親会は現地本編チケットへの追加オプションです。単独販売は予定していません。

アーカイブはいつまで見られますか。

期間限定です。公開期間と視聴範囲は決定後、申込者へメールでご案内します。オンラインチケットにはその期間内のアーカイブ視聴が含まれます。

キャンセル・返金条件を教えてください。

参加者都合によるキャンセル・返金はお受けできません。ご都合が悪くなった場合は、代理の方のご出席が可能です(参加者名の変更は2026年11月13日(金)まで)。主催者都合で中止した場合は全額返金します。詳しくは参加規約をご確認ください。

スポンサーへの情報提供は必須ですか。

必須ではありません。任意で同意した方の情報だけを、画面に明示した目的と条件の範囲で提供します。同意しなくても参加できます。

株式会社デジタルゴリラのメンバー全員による集合写真

ORGANIZER

株式会社デジタルゴリラ

AIで、組織に野心を。その約束を東北全体へ広げ、地域の現場から新しい実装を生み出すために、本会議を主催します。

公式サイトから問い合わせる